yama+café

おいしい山のぼり

2012年02月

氷の神殿in雲竜渓谷【前編】のつづきです。



雲竜瀑が大迫力で迫ってきます。
でももう溶けだしてるようで、ときどき崩落する音が聞こえます。バキッ!とかドサッ!とか。



そんな滝を見ながらランチ♪
なんのかわりばえもしませんが。。。

でもひとつ学習しました(゜∀゜)

鍋に具材をぜんぶ(肉以外)を詰めてきちゃいました!
焦げなさそうなごぼうとか白菜を下に敷き詰めて、上にきりたんぽとかきのこ類とかぎっしり。

日帰りなら手間がはぶけるし、タッパーとか荷物が減ってらくちん♪



で、問題勃発!
赤城山で調子が悪くなったバーナーが、また着火しなくなりました(゜Д゜lll)

この前のことをふまえて、きょうは予備のバーナーも持ってきてたので
ことなきをえましたが、我が家は一瞬険悪ムードに。。。

0041さん、すみません(´Д`)
でもいつもこんなですから、ウチ。。。

たぶん険悪の原因はお腹がすいてたからです(´∀`)



予備バーナーくんが頑張ってくれて無事にお鍋完成♪

一回目は普通にめんつゆ味の鍋。



二回目は肉団子投入♪
(一回目は具がいっぱいすぎて鍋に入るすきまがなかったというだけ。。。)



ここでお味噌と佃權のおでんだねも投入。



最初とは違うお出汁がでてこれもおいしい~♪



で、しめはうどん♪
多いかな?って思ったんだけど、今日は3人だからね!!!
これくらい食べるでしょ?って思って、3人前のうどんを放りこみました。



ワタシは控えめにいただきまして、0041さんと隊長に気持ちいいくらいに大量に食べてもらいました(゜∀゜)



だって、控えておかないとコチラが入りませんから。
0041さんがミスドのドーナツをこんなにたくさん持ってきてくれました~♪

ミスド、すっごい久し振りでおいしかったです(´∀`)

0041さんがお腹いっぱいすぎて食べれなくて、我が家で完食!!!



どのグループよりものんびりしてたら、さすがに雲が多くなってきて
真上に雲がきて陰になると空気がひんやり。

0041さんにコーヒーをいただいたら、もったいなくてまだまだのんびりしたいけど帰ることに。



正面にそびえる雲竜瀑。
ズームで寄ってみると、なんかくらげみたい。。。



そういえば去年ここへきたときは、鹿の死体があって、
ブログとかでそこにいることは知っていたけど、ほんものをみたときはやっぱりショックだった。



もう一回帰る前に撮影タイム♪




PLフィルターをくるくる回して、好みの色や反射を除去したとこで撮るらしいんだけども
いまいちまわしても違いがよくわからない。

結局適当に撮ったまんま(´Д`)







この雲竜瀑と友知らずのあいだの高巻きだけは、チェーンとか4本爪アイゼンだと
すこしこわいかもしれない。




まだ登ってくるひともいた。



お昼すぎになると氷が溶けてあぶないので、朝よりもさらに注意して近寄ってみる。






人が一緒に写ると、この氷柱の巨大さがよくわかる。



きれいな網目模様の氷。






午後の陽ざしになって氷の青さがちょっとわかりづらくなってきたけど。
それでも十分に美しい。



凍った川を渡るのはちょっと緊張するところもあったりする。



来るときに後で寄ろうっていって、後回しにしてた小さめの氷柱群の場所へいってみる。







自然にいろんな形の氷ができる。不思議。。。







今年はあんまり雪が降らなかったのか、訪れた人がものすごく多いのか
ほんとうに道がしっかり作られている。

日当たりのいいところは3月も近いからか、地面がでているところも何か所かあってそんなことにもビックリ。



洞門岩の分岐まできたら、アイゼン終了。
ワタシのアイゼンも隊長のザックにぶら下げてもらいました(^∀^)



長い林道歩きも今日のきれいだった氷柱の話とかことし行きたい山の話とかで
盛り上がってると意外と早く駐車場へ到着♪



楽しくてあっというまの時間を過ごすことができた一日でした。

ことしも行ってまいりました!日光の雲竜渓谷へ!!

本当はもっとまえに計画していたんだけども、雨が降ってしまったり、違うところへ行ってしまったり
もう今年は無理かな~とあきらめかけてたわけですが。

2月21日にぎりぎりかけこみセーフな感じで間に合いました。



しかも最初にながれちゃったときの予定通り、0041さんとご一緒なのです(^∀^)
お休みが一緒の日があったので、お誘いしちゃいました♪

そもそも去年初めて、『山と渓谷』の表紙につられて雲竜渓谷いってみたい!ってなったときに
参考に読みまくったのが0041さんの過去レポで。

そんな0041さんと2回目のオフ会です(^∀^)

で、駐車場というか突き当りのゲートについたときにはものすごく寒かったのに
天気予報は大当たりであっというまにポカポカ陽気♪

そうそう。この日は忘れ物なくて優秀だ~♪なんて思ってたら、
足に貼るホッカイロを忘れて、0041さんに譲っていただきました(´∀`)

しかもコンタクトまで忘れて、まさかのメガネ登山。
サングラスがかけられないという致命的失敗。。。

コンタクト派のみなさん気をつけましょう。って、こんなに忘れ物多いのワタシだけか!
あ、そうそう。
出発前にも忘れ物発覚でいろいろ大変だったんだけど、そのお話は省略で(゜∀゜)



ちなみに今回、駐車場についたのは6:45くらい。
まさかの駐車スペース、ラスト3台でした(゜□゜)

平日なのに。

去年はもっと遅くについたけどまだ余裕がありました。
ここに停められないと、林道を戻って脇に停めなければならないのでただでさえ長い林道歩きがさらに長く。。。

ものすごい勢いで人気上昇中ということらしい。



車道はほとんど凍ってるとこも、雪が残ってるところも少なくてただひたすらと延々とつづら折り。
おしゃべりするひとがいないとものすごく退屈かもしれない。

景色はいいけど、進んでもあんまり変わらないし。



で、これも恒例になりつつある隊長の双眼鏡スタイル(´∀`)

隊長の新しいフリースはこのまえのici clubのセールで買った50%オフ物♪



くっきーは今日は隊長から買った2000円パンツノースフェイスの高機能パンツです。
お天気が良さそうだったので、ゴアじゃなくても大丈夫なら撥水、ストレッチ、ウィンドストッパーの
こっちのほうがかなり歩きやすいんです。



林道あるきはまだまだ続きます。



長い。。。



やっと林道をそのまま突き進むコースと渓谷へ入っていくコースの分岐に到着。

降雪直後だったりすると、林道をいったほうが安全なときもあるらしいです。
我が家は去年もここからアイゼンつけて渓谷へ。

去年は6本アイゼン。
ことしからは12本で(^∀^)



入ってみた渓谷はものすっごいしっかり道が踏まれていて、6本アイゼンで十分な様子。
でもこればっかりは来てみないとわからないからね~(-_-)

なんだかところどころルートが去年と変わっていて、
去年は川を何回も渡ったのに今回はぜんぜん渡らずに進みます。



去年はもっとふわふわの雪だったんだけどな~(´∀`)
なんだか赤城山のときは感じなかったアイゼンの重さがずっしり。。。

どうやら雪質の違いでこの前はあんなに軽く足と一体になっていたアイゼンが、今日はまるでおもりのよう。



これだけ天気がいいときにこれたんだから、文句いっちゃいけませんが。。。



背が高いとちょっと大変なところ(゜∀゜)



あ、隊長はピッケル持ってきてます♪
使うとこはなくて完全に飾りのようです(゜∀゜)



暑くて暑くて、ニットキャップもアウターもいらないお天気♪
氷柱が崩れ落ちてしまわないか心配なくらい。



林道との合流点に到着!

雄大な渓谷が見通せます。



豪雪直後だと急こう配な坂道になってしまう階段も今日はしっかりステップがあってなんてラクチン♪



で、あたりがだんだん気になりだし始めキョロキョロ。



『友知らず』到着~(^∀^)



溶けるまえに今年も見に来れました♪



芸術ですね。
氷が青いです。



ここもなんだか去年とルートが違うような気がするんだけども。

氷の状況で毎年違うのかな?



三脚持ったカメラマンさんもこのあたりで、しっかり三脚セットして撮影タイムに
入るようです。







フィルター効果で、去年よりもキレイに撮れてる気がする♪

この前の蔵王でなんだかうす曇りな日だと、紫外線カットフィルターしかつけてない
ワタシのレンズくんはなかなかいい仕事をしてくれず、PLフィルターつき隊長のほうがきれいに撮れてる
写真が多かった。

とうぜん負けず嫌いなワタシとしては、腕の差だとは思いたくないわけで。
悔しさのあまりkenkoのサーキュラーPLフィルターを早速買ってみました(^∀^)



最近の暖かさでだいぶ落っこちた氷柱もそこらへんに落ちてた。
氷柱の下へ入り込むときは、ほんとうにほんとうに注意が必要です。

もしかして真上からこんな氷のかたまりが降ってきたら逃げるとこもないわけで
大ケガあるいは命の危険もあります。

もちろんクライミングをしてる方がいたら、近寄るのはもってのほかでしょう。



0041さんがカメラを持った腕を氷柱のなかへ伸ばしてます。



で、ワタシもせいいっぱい腕を伸ばして撮ってみるとこんな感じ♪
もっと青く撮れるかな~って思ったけど、ムリ(´Д`)



もうだいぶあっちこっち溶けだしてるから、クライミングのひともいないのかもだけど
もっと早い時期にきた去年のときも我が家はクライミングのひとに出会わない。
ちょっと見てみたい気もするんだけども。



奥にこれから向かう雲竜瀑が見える。



ひたすら巨大な氷柱に圧倒される3人。



友知らずあたりの氷柱を大満喫したら、雲竜瀑へ向かいます。
もちろん高巻きコースで♪

あ、クライミングの方がまっすぐ進む氷の滝も
この日はもうその凍った滝の下を溶けた水が流れてたので、きっとクライミングももう危ないと思われます。

ここらへんからプチ渋滞で譲り合いながら巨大な滝の足元へ!



ことしもさすがの迫力(゜∀゜)
こんな景色を正面に見られるところへ登って、後編ランチへ♪

蔵王 熊野岳へ。【その2】

山頂に着くちょっと手前くらいのところで、山頂についたらちょっとお茶休憩にしようね♪って
言っていたところへ、ステキな出会い。

山形県の山のプロフェッシナル。

それはステキなんだけどちょっとだけ強引な出会いだったわけで(゜∀゜)



ちょっとだけ小声で『のど乾いたしお茶のみたい。。。』って言ったのは
完全にスルーされて、ありがたくお釜ビューポイントへ案内していただきました。



さっきまでのポールにくらべると、こんどはかなり背の低いポールが並んでいて
そのポールに導かれて進むと避難小屋があります。

振り返るともうあんなに神社が小さく。



避難小屋は解放されていて、ちゃんと中に入れるようなんだけど
泊まった方なのか、通りすがりの方なのか、あきらかに人間のものと思われる
落し物が放置されてキレイな雪が明らかに違う色に染められたところが数か所。

ここらへんを歩くときは景色に目を奪われて足元がおろそかにならないように
気をつけましょう(゜∀゜)



そのちょっと先へ行ったあたりで下の斜面を見下ろすガイドさん。

天気が良ければ、この下にお釜の縁が見えるはずでお釜を見るときはその縁まで下りていけば
いいんだけど、今日は見えないね~。



じゃあ、ちょっとだけ休憩しながら待ってみようか♪とやっとお茶だー!の雰囲気かと
思ったのもつかのま。

ガイドさんは、

『今日はこのまま無理じゃないかな。天気も悪くなりそうだからもう下山しよう!行こうか!!!』

え(゜Д゜lll)

いえ、ワタシたちは、ちょっとだけ休憩したいの。
のど乾いたし。
せっかく運転だけでも片道5時間かけて来たのに、そんなに一瞬で帰っちゃうのはさみしいんですけど。
もちろん今怪しい雲が広がってきたりしたら素直に言うこと聞くわけだけど。
おまけに時間もまだ10時半を過ぎたところ。

っていうか、ワタシたちはツアー客じゃない。。。



な~んて失礼なことは言えないし、おじさんは普段は山形県の山をガイドしているインストラクターさんで
明らかに素人まるだしなワタシたちを心配してくださってるのはもちろん理解できるわけで。

なので、

『じゃあ、ワタシたちは少しだけここで休憩していきます。少しだけなので~。』

遠まわしにちょっとお茶したらちゃんと下りるから心配しないでね!とお別れを言ったつもり。

ガイドさんも、じゃあ帰る方向はこっちだからね!と詳しくポールのある方向と登ってきた道との
合流点も丁寧に教えてくれた。

『じゃあ。。。』

あ、帰るのかな?

『私もパンでも食べようかな!ガスも晴れるかもしれないし。』

ハイ?(゜□゜lll)

結局残ってパン食べていらっしゃいました。
なんだったんだろう、今までの会話は。。。

気を取り直して、休憩です!

今日はどんな気候なのかわからなかったから、めずらしくお昼はコンビニパン。
そのかわりこの日はバレンタインデーなのでね。



じゃーん♪

隊長の反応はどうかな(゜∀゜)

『あ、ありがと♪』

え?それだけ?なんかふつうですけど?

『だって、持ってきてるんだろうなって思ってたし。』

ばれてたのかー!!!(゜Д゜)



それにしたってもうちょっと興奮してくれたっていいと思うんですけど。ちっ<`^´>

そんなことしてるあいだに目の前のガスは薄くなったと思ったら、また濃くなる繰り返し。
ガイドさんが言うには、こういう天気は夏にそっくりなんだとか。

一応、縁のほうまで下りてみようかということで近くまで行ってみる。



ツアーの団体さんも到着して、なんだか一気ににぎやかな雰囲気に♪

結局待ってみても、これがこの日の限界のようで
今回はあきらめてまた来よう!ということにして引き返します。



今朝、ワタシたちが下から登って行くのが見えていたスキーの方がここに着いたときには
まだお釜が見えていたそうなので、出発でもたもたしてなかったら見られたのかな~とも思うけど、
また来ればいいし(*^_^*)
エメラルドグリーンのお釜も見たいから、雪が消えたら来るのもいいかな♪



雪で覆われてなんだかわからないことになっている避難小屋。
中には入れます。



帰りはまた太陽の角度が変わって、雪の斜面が砂漠の模様みたいで
すごくキレイで見とれてしまうところばかり。



なかなか足が進まない。



だって視界に入るものが全部とても美しくて、一生懸命写真に写しとろうとするんだけど
やっぱり自分の目で見るのにはかなわない。



この日、どうしてもどうしても欲しくなったものがひとつ。



前々から気にはなっていたけど、先延ばしにしてたわけで。



でもやっぱり必要!こんな風景では必須!!!






ちなみにガイドさん、こういった自然の造形物の説明はしてくれません。
もしかしてそういうソフト面のサービスは有料なのか?



あんまり撮影に夢中になってると、離れないで下りてくるように!っていう指示がとんでくる(-_-)



ガイドさんは、完全にワタシたちのプライベートガイドのような状態で先頭を
歩きながら、蔵王の気象の話などをしてくれる。



めずらしくスノーシューにひっかかって、隊長が目の前で一回転(゜Д゜lll)

危ない場所ではなかったので怪我もなかったけど、もっとすごい雪山だったら
大変なことになってた。



まだまだスノーシューには慣れません(´Д`)



ほんとうに吹雪いたら、このポールも1本先は見えないからね!とか教えてもらってたような。



数本先まで見えているときに、どっちへ続いているか頭に入れておくこと。

リーダーにまかせないで一人一人がルートを確認すること。

分岐などでは必ず全員で一緒に確認し納得したルートへ進むこと。



こういったことを教わりながら歩いていく。

地蔵岳まで戻ってきて、ここまでくればロープウェイの駅はすぐ真下。



『まあ、今日のこの程度のガスはまだまだたいしたことないけどな~。』



『さっきの奴らも蔵王のことはわかってなさそうだったから心配だな。』
お釜のとこで会ったツアーの方たちのこともボロボロに言ってるけど(´∀`)



朝と違ってモンスターくんたちも幻想的な雰囲気。



こんなにガスガスになってもほぼ無風。
なんてラッキーな天気だったんだろう。



お地蔵様のところで記念撮影をしていただいて、ガイドさんとお別れしました。

こちらのお地蔵様、身長2m30cmだったかな?
いまの時期は肩まですっぽり埋まっていらっしゃいます。



とにもかくにも、いつもガイドさんと歩くことがない我が家。
いろいろと冬山の注意点を教えてもらえる貴重な経験ができました(^∀^)



帰りに地蔵山頂駅にあった温度計。
これはあったかかったはずだ(゜∀゜)



温泉にすぐ入りたくて、近くにある日帰り入浴施設新左衛門の湯に寄り道。
お腹もすいていたのでお食事セットで1600円。(200円お得♪)
レストランのお昼のラストオーダーが14:30までなので、先にごはんをいただいてから
ゆっくりお風呂に入ろうということになりました。

こういったところでお食事がおいしかった記憶はあんまりないんだけども、
意外と(ごめんなさい。)おいしくてびっくりでした!

東北のわりにはお値段設定がお高めだけど、きれいな施設で露天もぬるめと熱めとかめ湯があって、
しっかり癒されてきました(´∀`)

ここからまた5時間かけて家に帰ります。

我が家からだと蔵王は『すみかわ』がいちばん近くて、リフト代とかもそっちの方がお安いんだけども
下りにリフト使用禁止というのがどうしても不安だったのと、初めての冬の蔵王だったので
いちばん確実に熊野岳へ行けそうなコースを!!という希望があったわけで。

帰りは運転を1時間だけ替る!という約束で隊長を説得して出かけてきたはずでした。

そこへまさかのくっきー免許証忘れ発覚!
いや、ほんとに狙ってたわけじゃなく!ほんっとーに、替ろうと思ってたわけで。

一気に不機嫌になった隊長に謝ってなだめて盛り上げて、間違っても助手席でぐーすか寝ないように
いろんな意味で必死な帰り道でした。。。

おしまい♪

このブログをUPする直前に昨日蔵王の地蔵山頂駅付近で遭難、今朝無事に救助された方が
いらっしゃるというニュースを知りました。
ワタシたちが行った2月14日は地元の方も驚くほどこの時期にはめずらしい快晴無風で暖かい日でした。
だからこそ、ワタシたちのような雪山初心者でものんびりと楽しむことができたんだと思います。
偶然の出会いで、いろいろ教えて下さったガイドさんも昨日のような吹雪を知っているからこそ
悪天候の場合はどうしたらいいのかを真剣に教えてくださったのだと思います。
やっぱり山はなめてちゃいけないなと思います。

ほんとにおしまい♪

↑このページのトップヘ